2005年05月02日

怪我をした場合

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私はすぐにメガホンで挟んだり、何かにひっかけて生傷が絶えないので常に絆創膏を持ち歩いています。 それで済めば良いのですが済まない場合の話を。


打撃練習などの球が運悪く自分に当たった場合:
 
手や腕、足に当たってしまった場合は、ためらうことなく近くにいる警備員(出来れば紺色の制服の人が望ましい) に事情を伝えて下さい。全然痛くなければ大丈夫かもしれませんが、ボールが当たった場所はみるみるうちに腫れていきます。 早く冷やして湿布などをするのがその場で出来る治療としては望ましいものだと思われます。
 警備の人は医務室に連れて行ってくれます。よっぽど酷くなければ湿布を貼って治療終了となります。湿布を貼れば確かに楽になりますが、 氷嚢をあてがった方がより腫れが早くひく気がします。 (医者ではないので詳しいことは不明)腫れた箇所あるいは治療箇所を見せて、売店の人に事情を伝えれば、 氷を分けてもらえる可能性が高いので、気兼ねせず頼んでみましょう。


ボールが頭に当たった場合、 体調不良で気分が悪くなった場合は誰でも良いので近くの係員を呼んで貰うように頼んで医務室へ行くことをお薦めします。また、 医務室での治療は補助的なものなので、その後は自分で病院に行くなどしましょう。

 

posted by hawking at 22:22 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | ドームの歩き方
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